×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。




僕の分身・・・どんどん増加中

☆愛器紹介☆

LUKE  カミノ

〜エレクトリックギター お耽美ちゃん〜



Vの写真でございます。
背景が気に入らんですがw
 
Gibson Flying V Gothic
 
名前は「お耽美ちゃん」。

1999年10月8日、アメリカのナッシュビル生まれです。
楽器屋で見た瞬間に一目惚れして、即座に借金して購入

全体が艶消しのV・・・私のために生まれてきたモデルだと(今でも)思ってます。

練習&ライブで不動のメインギターとして酷使され、

私の血と汗と涙が染み付いてますので、表面はいい感じに光沢を放つようになりました。
 
スペックは買ったときのままです。
ストラップピンの位置を変えて、ステッカーを貼ってるくらい。
ヘッドの十字架はステッカーです。

あまりにも自然に付いてるので、デフォルトだと思われた事もありますw。

お耽美度をアップさせようと付けました。

材が何なのかも知りませんw。違いがわからない人間ですので・・・

余談ですが、コイツを購入したころはシングルコイルとハムバッカーの違いもわかりませんでした。

よって、音に対する不満は何もないです。
音がデカい、とっても歪む、バランスがいい。この3点だけで十分。

こう見えてバランスはいいですよ。普通に弾けます。

マーシャルに繋いで、

ミドルを上げめにして、

よく歪ませて、リアピックアップで

大きくヴィブラートさせながらピッキングハーモニクス

を鳴らすと最高の音がします。
 
・・・逆手奏法
(画像アリ、ブログはんなりはるなり参照)

がやりやすいギターでもありますw



愛器紹介目次へ


トップへ